Windows版Internet Explorerの設定方法
- Internet Explorerのメニューバー『ツール』をクリック
- 下に引き出されて表示されるメニューの中にある『インターネットオプション』をクリック
- 『セキュリティ』をクリック
- 『レベルのカスタマイズ』をクリックし、『セキュリティの設定 - インターネットゾーン』を表示
- その中の『スクリプト』の項目内、以下の3点について『有効にする』を選択します
- Javaアプレットのスクリプト
- アクティブスクリプト
- スクリプトによる貼り付け処理の許可
- 『OK』を押すと『このゾーンの設定を変更しますか?』という警告が出ますので、『はい』を押す
- 『インターネットオプション』に戻りますので、『OK』を押し、画面を閉じます
Windows版Firefoxの設定方法
- メニューバーの『ツール』をクリック
- 下に引き出されて表示されるメニューの中にある『オプション』をクリック
- オプション画面の上段、『コンテンツ』をクリック
- 『Javaを有効にする』、『JavaScriptを有効にする』にチェックを入れます
- 『OK』ボタンを押します
Mac OS版Safariの設定方法
- 画面上部のメニュー『Safari』をクリック
- 下に引き出されて表示されるメニューの中にある『環境設定』をクリック
- 表示される画面の上段、『セキュリティ』をクリック
- 『プラグインを有効にする』、『Javaを有効にする』、『JavaScriptを有効にする』にチェックを入れます
- 環境設定ウインドウを閉じます
Mac OS版Firefoxの設定方法
- 画面上部のメニュー『Firefox』をクリック
- 下に引き出されて表示されるメニューの中にある『環境設定』をクリック
- 表示される画面の上段、『コンテンツ』をクリック
- 『Javaを有効にする』、『JavaScriptを有効にする』にチェックを入れます
- 環境設定ウインドウを閉じます